Kindleとeラーニング(世界の)の活用
- 2020年2月27日
- 読了時間: 2分
今、新型感染ウイルスで世界中が「クライシス」にあって
20代若手のみなさんと
「どうしたらいいか?」みたいな話題になったのでそれについて書きます
まず、「どうしたらいいか?」と不安を感じたこと、これこそが大事!
「どうしたらいいか?」誰にもわかりません…私にも
なので、こんな時こそ、何か解決策を「着想」すべく本を読み漁っています

Kindleはスマホで読めるので
バス、電車で混雑していなければサクサク読める!
しかも、今は混雑を避けなければならない時だし…
と話した途端、一緒にいた女子大生が
「Kindleっていくら?」との由
Kindleアプリそのものは無料で
スマホにDLできます
書店で本を買うのと同じようにスマホに
本をAmazon等で買ってDLできます
便利です
ここからは個人の価値観の問題ですが
「読書」ほど手軽で効果的な学習法はありません、断言します
例えば「シンニホン」が¥2,500-くらいもする
でも著者のセミナーを東京へ聴きに行こうとすれば講座1回が10万円〜と大仕事になります
広島県内からだと旅費、宿泊費もかかりますから
そして、30年前は「留学」しないと聞けなかった世界の一流大学の講義が
今はオンラインで視聴できます
(単位授業料を支払うことで、単位が取れ、学位も取れるように!)
読書とeラーニングを習慣化する絶好のチャンス!
学費の心配なく大学のお勉強ができるって朗報でしょう?
テレワークや時差出勤を勧めるアナウンスが
JRでも流れているものの、その決定権さえない人たちは不安、不安と言ってくるので
「だからこそ、生き方を変える絶好のチャンス!」と私は触れまわっています
私が正解を持っているということでは決してなく
これは多世代がそれぞれの立場で考えて
「いいな!」と思う情報は惜しみなく与え合う
「Gifting 」という価値観を実践する時が来ています
この度の新型感染ウイルスの騒ぎによる大学入試への影響も拭えないけれど
読書、eラーニング等を通して「着想」すること
それが今後、生きる上での「武器」になります
どうか、気を落とすことなく、私のように
あれがダメでもこれがある!みたいな発想で
この苦境を乗り越えてまいりましょう!




































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